社会福祉法人楽老会
楽老会は20代から60代まで幅広い年代のスタッフが活躍し
全員が仲良くとても雰囲気がよい職場です。
新着情報
職務五則
採用情報
自分のライフワークにあった働き方で
自分らしく活躍できる!
女の都山荘は夜勤手当支給!
デイサービスや老友荘は夜勤がなく働きやすい!
希望にあわせ勤務形態を考慮!
事業所紹介
軽費老人ホーム 老友
軽費老人ホーム
老友荘
特別養護老人ホーム 女の都山荘(ショートステイ)
特別養護老人ホーム
女の都山荘(ショートステイ)
デイサービスセンター 女の都
デイサービスセンター
女の都
老人に幸せを
前理事長:出口一洋
昭和48年、女の都の丘に楽老会が福祉施設を設立。第一に特別養護老人ホーム女の都山荘、次にリハビリテーションセンター、そして第三次建設即ち、この軽費老人ホーム老友荘が出来上がったのである。正しくは「女の都ハイツ老友荘」と言う。ハイツとは高い所にある住まいと言う意味で、その当時は人家も少なく平家の落人の秘境とも言われた。7~8件の他は全くの自然林野であったのでよく目立ったものだった。遥かな思いである。
こうした現在の満ち満ちた女の都の盛況を見降ろして、昭和58年に楽老会十周年記念碑が建てられ、友人故白浜代議士の書の後に、私の歌が彫ってある。「人の世に何かを残し逝かなまん 女の都の丘に ことを起こして」設立当初を思えば懐かしく、そしてこれからも、何時までも優雅な老後を、ここ女の都の丘で送って戴きたい。これが私の切なる願いである。
楽老会はこの建設後、地域福祉事業として、デイサービス・ショートステイ・配食サービス等、在宅介護支援センターの事業として、24時間体制の相談員・看護師で皆さんのご要望に応える、在宅老人のあらゆるご相談に応ずる事が出来ますのでご利用ください。